忍者ブログ
  • 2017.07
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • 2017.09
[PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

【2017/08/17 04:22 】 |
オーストラリア戦で審判の厳しい判定
W杯アジア最終予選日本1―1オーストラリアが12日ブリスベーン・スタジアムで行なわれ、日本代表が、オーストラリア代表と対戦し1-1で引き分けた。

だが、アウェーで勝ち点1となる1-1というのは悪くない結果。

そして、唯一この試合で先制点を挙げたのが栗原だった。

本田がペナルティーエリア内までドリブルで切れ込み、栗原の足元にピタリと合わせるクロスをあげ、ゴール前にいた栗原が落ち着いてゴールを挙げたのです。

ほとんどが本田のゴールみたいな感じでしたけどね。

2戦連続となる栗原のゴールで勝ち越しムードとなりそうだったが、相手の攻撃も強く簡単にプレーできなかった。

その後、オーストラリアに追いつかれ、そのまま1-1で試合のホイッスルが鳴りドローのまま終了となりました。

このオーストラリア戦では、両チームに、審判がイエローカードや退場者を多く出すという厳しい判定の試合となりましたよね。

悪質なプレーはほとんど見られなかったのだが、審判の判断はどうなのか?と両チーム共に疑問が残った人が多いはずです。






PR
【2012/06/13 09:53 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0)
<<マンチェスターU香川入団会見 | ホーム | ドルトムント優勝で地元パレード>>
有り難いご意見
貴重なご意見の投稿














<<前ページ | ホーム | 次ページ>>